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  <title>CRIMSONBOOTS LOVERS</title>
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    <title>クレジットカードの限度額が上がらない、引き上げできない理由は？</title>
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    <![CDATA[<img src="//crimsonboots.blog.shinobi.jp/File/wsadr.jpg" alt="" />■限度額の引き上げ・引き下げ
<div>　クレジットカードを利用していて、限度額が気になったことはありますか。毎月利用しているけど、限度額を超えるのが怖いから使いすぎるのを抑えながら使っている、あるいはもっと限度額が上がったらいいのになぁ、と思っている方もいるかもしれません。逆に、こんなに限度額はいらないからもう少し下げて安全に使いたい。と思っている方もいらっしゃるかもしれません。しかし、限度額の変更は、申請こそ簡単ですが、申請が通らないこともしばしばあるのです。</div>
<div></div>
<div>■引き上げができない理由</div>
<div>　限度額の引き上げが断られる理由としては、いくつかあります。</div>
<div>・クレジットカードをほとんど利用していない。</div>
<div>カードを所有しているものの、ほとんど使用していない状態であれば、カード会社側から限度額を挙げるメリットがほとんどないと判断されるため、引き上げを断られます。</div>
<div></div>
<div>・高額商品を決算するときにしかカードを使用していない。</div>
<div>継続的に利用していないと、こちらもカード会社から限度額を引き上げるメリットがないと判断されます。</div>
<div></div>
<div>・支払いを滞納してしまった。</div>
<div>継続して利用していても、引き落とし日までに入金がない、という状況が何度もあれば当然カード会社からの信用は落ちてしまいます。</div>
<div></div>
<div>・リボ払いと分割払いを複数している。</div>
<div>この支払いの方法は便利ですが、考え方によっては支払いを後回しにしていると捉えることもできます。</div>
<div></div>
<div>・カードを何枚も所有している。</div>
<div>特に同一ブランドのカードは注意です。カードを合算すると、かなりの限度額になるはずなのに、それでもまだ限度額の引き上げを申請するのは少し怪しまれます。</div>
<div></div>
<div>・消費者金融の借入がある。</div>
<div>　当然ですが、借金をしている人の限度額を引き上げることはできません。引き上げても返済ができなければ意味がありませんので。</div>
<div></div>
<div>■引き下げができない</div>
<div>　では限度額の引き下げができない理由は何なのでしょうか。こちらに関しては特に理由はありません。引き下げを断られたという話も聞いたことはありません。何度もしつこいくらいに確認をされたという話はありますが、基本的に断られることはないようです。</div>
<div>　カード会社にとってみると、たくさんカードを利用してもらう方が自分たちの利益につながります。そのため、引き下げはあまりカード会社にはメリットはありません。そのためあまりいい顔はされないかもしれませんが&hellip;。</div>
<div></div>]]>
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    <pubDate>Tue, 16 Jun 2015 14:08:43 GMT</pubDate>
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    <title>学生はそもそもクレジットカードを作れるの？</title>
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    <![CDATA[<div>学生でもクレジットカードを作ることは可能です。ただし、学生にも色々な種類がありますが、高校生以外の18歳以上の学生であればクレジットカードを申込むことが可能ということになります。</div>
<div></div>
<div>学生の場合は、収入がなくても申込み可能になっているクレジットカードは多く、そこそこのスペックのクレジットカードでも、申込みが可能になっています。</div>
<div></div>
<div><strong><a href="http://univ.asia/?p=143" title="" target="_blank">学生クレジットカード</a>審査は？</strong></div>
<div>クレジットカード会社は、学生は社会人になって数十年クレジットカードを利用してくる可能性がある見込み顧客と考えています。審査対象が親になることが多く、あまり審査に落ちることはありません。</div>
<div></div>
<div>50歳の人よりも、18歳の学生の方が、3倍以上もクレジットカードを利用してくれる期間がながいため、それだけクレジットカード会社の利益につながる可能性を秘めているというのもあります。</div>
<div></div>
<div>だからこそ、クレジットカード審査のハードルも低く、個人信用情報が問題なければほぼ審査に通ると言っても良いでしょう。そもそも、学生であればローンを利用していたり、クレジットカードを何枚も持っている人も少ないため、それほど多くの審査項目はないのです。</div>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 16 Jun 2015 13:49:25 GMT</pubDate>
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    <title>クレジットカードの審査にどうやったら通るの！！！＞＜</title>
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    <![CDATA[<div>クレジットカードを作りたいけれども、審査が通らずなぜか審査で落ちてしまうという方も多いのです。クレジットカードの審査に通るには、審査基準は何なのか？クレカ審査で通らない理由は何？審査でのよくあるミス、審査が通りやすいクレジットカードなどの情報を知らなければ、なかなかクレジットカードの利用はできません。まずは、クレジットカード審査への理解を深めて、再度クレジットカードの申込にチャレンジしましょう。</div>
<div></div>
<div>誰でも、嘘をつく人にお金は貸したくありません。そりゃそうですよね。社借入れ金額などは少なく書いておきたいところですが、クレジットカード会社は申告なしでも、信用会社を通じて正確な数字を把握できているのです。これが申告数字とかけ離れていたら、それだけで審査は通らなくなってしまいます。</div>
<div></div>
<div>クレジットカードで審査される項目の多くは、申込書に記載した内容です。主に以下の項目です。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>個人属性</div>
<div>クレジットカードを申し込む時には、本人の名前、住所、電話番号などの基本的な情報以外に、年齢、世帯構成、配偶者の有無、扶養家族の有無、住居形態、住宅ローン契約の有無、住居年数などを記入する必要があります。これらの個人属性は重要な項目ではありませんが、個人の特定、審査時の状況把握のために必要となります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>勤務状況、勤続年数</div>
<div>勤務先名、役職名、勤務先の資本金額、勤務先の従業員数、勤続年数などが審査対象になります。収入が安定している状況にあるといえるかが主なポイントとなります。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>年収</div>
<div>年収については、キャッシング枠などが50万円を超える場合や、サラリーマンではなく個人事業主などの場合などに、年収を証明する書類の提出が求められることがあります。キャッシング枠が50万円以下でサラリーマンなどの場合には、申込書に自己申告で年収を記入するだけでOKです。</div>
<div></div>
<div>他にも、審査されている項目があります。たとえば嫌われるのは入会キャンペーン、入会特典だけを狙いに来て、ほぼクレジットカードを利用しないのにすぐに解約する方。特に年会費無料のクレジットカードなどで、まったく利用せずに入会キャンペーンのポイントだけをゲットされてしまえばクレジットカード会社からすると大損です。</div>
<div></div>
<div>そのため、「半年以内に解約してしまう。」「クレジットカードの利用額が非常に少ない」「半年以内に3件を超える申込をする」という方は審査上はマイナス評価になってしまうのです。</div>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 16 Jun 2015 13:46:34 GMT</pubDate>
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